AI & FREEE
AI・freee支援
freee認定アドバイザー★5・バックオフィスマイスター2025 受賞。AIとクラウド会計freeeで、オーナー企業の経理を「軽く」します。
経理は、自動化できる。
「経理スタッフが辞めて、社長が手書きで仕訳をしている」
「freeeを導入したけれど、使いこなせていない」
「月次決算が、いつも翌々月になってしまう」
─ そんなお悩みを、AI×freeeで「自動化された経理」へ。
銀行・クレジットカード・決済サービスをfreeeに連携し、AI仕訳機能と自動化ルールを設計することで、毎月の記帳作業を 大幅に短縮できます。経理に時間を取られない経営を、一緒につくりましょう。
なぜ、当事務所のfreee支援なのか。
01 / RANK
freee認定アドバイザー ★5
freee社が認定する最高ランク。継続的なクライアント数・支援実績・運用品質の評価に基づき、最上位として認定を受けています。
02 / AWARD
バックオフィスマイスター2025
2025年度、freee社よりバックオフィスマイスターを受賞。「導入だけでなく、運用と定着で実績を残した」事務所として表彰いただきました。
03 / CPA
公認会計士+税理士のW資格
単なる「freee使いのコンサル」ではありません。CPAの視点で内部統制・自動化リスクを設計し、税理士の視点で税務適合性も担保します。
対応サービス
SERVICE / 01
freee導入支援
freee会計/freee人事労務/freee販売/freeeカード Unlimited 等。事業の状況にあわせた製品選定、初期設定、勘定科目・税区分・部門設計までを一気通貫で。
SERVICE / 02
銀行・カード・決済連携
銀行口座、クレジットカード、PayPay/Stripe/Squareなどの決済データを自動取込。仕訳ルールを設定して「人が触らない仕訳」を作ります。
SERVICE / 03
AI仕訳・自動化ルール設計
freeeのAI仕訳機能を最大限活用。例外パターンへの対応、確定/未確定の運用フロー、月次の検証ステップまで設計します。
SERVICE / 04
月次決算の早期化
翌月10日以内の月次レポート提供を目標に運用設計。経営者の意思決定タイミングに、数字が間に合う仕組みを構築します。
SERVICE / 05
ダッシュボード設計
売上・粗利・営業利益・キャッシュフロー・KPIの可視化。freeeのレポート機能+カスタムレポートで、社長専用のダッシュボードを構築します。
SERVICE / 06
経理スタッフへの指導
「社長一人で経理をやっている」「新人経理スタッフを育てたい」 ─ そんな場合に、freeeの使い方を経理担当者へ伴走指導します。
導入プロセス
- STEP 01初回ヒアリング(無料):現状の経理フロー、お困りごと、目指す状態を確認します。
- STEP 02診断レポート:現状の課題、移行案、想定スケジュール、概算費用をご提案します。
- STEP 03freee初期設定:勘定科目・税区分・部門・補助科目を整備。銀行/カード/決済を連携します。
- STEP 04仕訳ルール・自動化設計:AI仕訳の学習、自動化ルールの設定、例外パターンの整理を実施。
- STEP 05運用テスト:1~2か月の試行期間で、運用フローを検証・微調整します。
- STEP 06本格稼働+月次伴走:月次決算の早期化、ダッシュボードの活用、AI仕訳の継続チューニングを伴走。
freee以外のクラウド会計にも対応。
私たちはfreee認定★5ですが、他のクラウド会計(マネーフォワード クラウド/弥生会計クラウド/勘定奉行クラウド)にも対応可能です。
「すでに別のソフトを導入している」「これから乗り換え検討」など、ソフト選定のフラットなご相談も承ります。
※ 一部、対応可能範囲はソフトごとに異なります。詳細はお問い合わせ時にご相談ください。
freee導入・運用のご相談、お気軽に。
初回ご相談は無料です。現状の経理フローを伺い、AI×freeeでどこまで「軽く」できるか、率直にお話しします。